初心者必見!用具をお教えします!
ゲートボールスティックの選び方。(ゲートボールクラブの選び方)
■とにかくお安いスティックが欲しい方へ

中・上級者の方がお使いのスティクは、シャフト(握る棒の部分)の長さがオーダーメイドで作っていたり、伸縮式だったりして、その方々にピッタリの長さを使っております。
上達してくると、ご自分に合ったシャフトの長さを模索する事になると思いますので、
当店で一番お安くて、シャフトの長さをオーダーメイドでお作りできる、
SH-1107 1ピーススティック スチールシャフト 5,980円
をオススメ致します。

その際は、”身長に対するスティックシャフトのお薦めの長さ”のページをご参考に、
シャフトの長さをお選び下さい。

■上達した時も、長く愛用できるスティックが欲しい方へ。

中・上級者の方が良くお使いのスティックは、ヘッド(打つ部分)とシャフト(握る棒の部分)が別々になったタイプです。
この別々になるタイプのヘッドとシャフトを接続する形が様々あり、原則として同じ接続方式ではないと、取付けができません。
(豆知識:メーカーによって2〜4種類の接続方式を取り扱っていますので、同じメーカーであれば接続できる訳ではありません。)

当店では、+ロックタイプと、ネジタイプという2種類の接続方式がありますが、
特にこだわりが無い場合は、将来的にも接続できるヘッドやシャフトの種類が多い、
”+ロックタイプ”をオススメします。

それではここからは、+ロックタイプに絞ってお話します。
■シャフトを選ぶ。
大きく分けて、コンパクトズーム、ズーム、2ピースの3種類があります。

ズームコンパクトズームは、伸縮可能なシャフトで、ご自分にピッタリの長さを模索中の初心者〜中級者の方にオススメです。

その中でもコンパクトズームは、片付ける時には分解ができ、ズームよりもさらに短くなりますので、持ち運びを重視される方にオススメです。

一方、2ピースの方は長さ1本の棒として固定となります。
ご注文の際は、お好みの長さでシャフトの長さをお作りしております為、
ご自分に最適な長さをご存知の上級者向けシャフトとなっております。
■ヘッドを選ぶ。
+ロックタイプのシャフトでしたら、+ロックタイプのヘッドが全て取付け可能です。
一般的、素材の硬度と反発力が増すほどお値段が高くなっております。

その中でも、片面スコアラインという、打つ所に円形の溝が掘ってあるタイプがあります。
これは、ボールの芯を捉えやすくした加工の付いているもので、中・上級者の方に多く利用されております。

■その他、自宅練習用にどうぞ。

公式試合の用具と同じものの3点です。
SH-205:JGU公認ボール1個 \890
SH-211:ゲート (1本)\1,080
SH-221:ポール (1本)\1,080

お庭の土に穴を空けたくない場合。
SH-212:室内用ゲート (1本) \1,890
SH-222:室内用ポール (1本) \1,890
※本来は室内用ですので、小石や芝生によって、まっすぐ立たない場合もありますのでご注意下さい。
※ゲートやポールにボールが当たると、ゲートやポールが動く事がありますのでご注意下さい。


その他、スコア計算に便利なゲートボール用腕時計の、
SH-412:ソーラー Japan II \6,480
も大人気です。

ページの先頭へ